クリスマスの起源・もみの木や薪、ブッシュドノエルの由来について

クリスマスはクリスチャンにとって、もっとも重要なイベントですか?
クリスマスはイエス様の誕生日ではないのですが、お祝いするべきなのですか?
クリスマスはなぜプレゼントを用意するのですか?

わたしはクリスマスの起源を最近になってようやくわかってきました。

人々がなんの疑問も持たずにお祝いをしているその習慣が悪魔崇拝だと知ったらどうしますか?

ぜひ最後までご覧ください!

クリスマスって何の日?

みなさん、クリスマスはクリスチャンにとって聖なるお祝いの日だと思いこんでいます。

クリスチャンでない人々までもが、家にクリスマスツリーを飾り、プレゼントを用意したり
お祝いムード一色です。

ただ、みなさん何をお祝いしているのでしょうか?

クリスマスはイエス様の誕生日ではない

聖書を読めば、12月25日がイエスキリストの誕生日でないことがすぐにわかるはずです。

教会でも季節恒例行事としてクリスマス会が行われているようですから、この記事を書いている
わたしはどの教派にも属さないわけです。

まず、イエスキリストは冬生まれではないんです。

また大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に12の冠をかぶっていた。この女は子を宿しており、生みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた。

黙示録12 1-2

このような証を検証した方がいて、星座の配列を見るとおとめ座は20日太陽を纏いますが
月が足の下に来て、そのあとの黙示録に書いてある赤い龍が現れるときは、たった80分のみです。

その日は9月11日。

イエス・キリスト 9.11 誕生説(動画)

イエス様がお生まれになった日は、12月25日ではないことをご存知の方は多くいらっしゃいます。

では誰の誕生日でしょうか。

ニムロドの誕生日であった!

悪魔血流の強力な血筋であるジョントッドと言う人物の書物に載っているんです。

「イルミナティと魔術 」

ただ、とても危険なため、ブログに張り付けるのは自重します。

参考クリスマスはニムロド(ニムロデ)生誕を祝うもの

知識だけの人にはなりたくない、御心に沿った生き方をしたい。
わたしはそういう思いで研究しています。

ニムロドとは、ヤハウェに最初に敵対した人間のこと。
ニムロドの死は、暖炉に投げ込まれる薪によって祝福されているのです。

ニムロドは神の支配から逃れ、神を敵対視する教派を広めた唯一の人物なのです。

ニムロドは自分を産んだ母親セミラミスと結婚し、ニムロドが死んだのち、ニムロドは霊的な存在として生き続けているという宗教をセミラミスが世の中に広めていったのです。

悪魔は、人を騙すのがお上手。

プレゼント交換は異教崇拝

異教だとわかっていながら、たいしたことはないと言った牧師さんが多数いるようですが、そんな甘い考えで大丈夫でしょうか。

本来ニムロドの誕生日ですよね?

12月25日が全くの聖書とかけはなれていることに疑問を持つクリスチャンは居ないのかもしれません。

みんなやはり流されているのでしょう。神ではなく牧師に従うのでしょうか。

霊的領域から見ると、クリスマスはとてもキラキラしていますが、ハロウィン同様悪魔たちがはびこっていますよ。

クリスマスツリーとは

クリスマスチックに浸るアイテムとしてクリスマスツリーが飾られます。

その意味を知らずにみな洗脳されてはいませんか?

クリスマスツリーはニムロドの復活を意味しています。
セミラミスは、完全に枯れていた木の切り株から一夜にして大きな常緑樹が生えたと主張します。

ニムロドの死後の復活が、その木に宿っているというのです!!

そしてニムロドの誕生日12月25日に、常緑樹にニムロドの霊が寄りかかるのでプレゼントを括りつけるように人々にいい回ったそうです。
祝えば祝うほど、悪魔が喜ぶというわけです。

クリスマスツリーに括り付ける長い飾りは、アダムとイブをだました蛇だとも言われています。

クリスマスの本当の起源とは、恐ろしい事実です。

クリスマスの薪・ブッシュドノエル

ですから、クリスマスには薪を暖炉に入れて盛大に祝福し、ツリーと言うシンボルを使って
ニムロドの息子である霊タンムズを表し、ニムロド復活の祭りを行っていたのです。

クリスチャンには関係ないどころか、祝ってはいけないのではないでしょうか。

ブッシュドノエルというクリスマスにちなんだケーキは、ニムロドの死をモチーフにしたケーキなんです。

毎年作っていた私は、もうこりごりです。

ニムロドは、古代バビロンの支配者となり、太陽の化身として復活しました。
その後次々現れた太陽神のコピーの原型です。

クリスマスを祝うということは

このような事実があるにもかかわらず、まだお祝いをするということは、サタンを真実の神として許していることに繋がります。

火のないところに煙は立たぬといいますかなんというか・・・。

サタンは信じられないほど巧妙な手口で、様々な宗教も合わせて神々の誕生日とされてきました。

ニムロド・セミラミス・タンムズという「三位一体」ということでキリスト教へ浸透していったのです。

ニムロドはサタンを喜ばせた人物ですね。みなさん悪魔の洗脳の犠牲者です。

サンタクロースとは

サタンクロノスという意味をもったサンタクロース。

そもそも、クリスマスはごちそうを食べ、プレゼントをおねだりし、贅沢な一夜ですが
聖書とは真逆なことをしているんです。

イエス様は、聖書というパンを食べ、あるものを売り払い、神に仕えよと言っていると思うのです。

サンタ=サタンだということに気づいてほしいです。

そして、クリスマスを流行らせたのが、キリスト教カトリックだといいます・・・。
サタンの思想をうまく植え付けるのは、オチャノコサイサイかもしれません。

教派を持つというのは、リスクがつきますね。

おわりに

⇩ちょっとみてほしい動画⇩

多数決に合わせて自分を無理に作ろうとせず、神へ導かれるときは、
狭い門だということを忘れずに。

イエス様が心に来てくださると、強く生きる力が沸いてきます。

父なる神と、イエスキリストの平穏と聖霊の恵みが皆様とともにありますように♥

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